アナルプレーを見て夫はオナニー

 切れるように痛いバラ鞭はエッジが固く尖っている物のようで、一本鞭のように打った後がミミズバレになる。私は悲鳴を上げ「お許しください」の言葉が出てしまった。「我慢の出来ない人ね」と言いながら、私の両手を縛り天井のフックに縄をかけた。これで私の身体は丸見え状態になった。「いい眺めね」独り言を言いながら、一本鞭を手に持つと私の身体に巻きつけるように振り下ろした。すさまじい炸裂音と共に、私は思わず呻き声を上げた。

 ソファーに座ってみている夫は何も言わず、ずっと私たちを見ている。I子さんは傷だらけの私の縄を外すと床に四つん這いにし、私の尻にローションを垂らした。そしてアナルに指を入れると何度も出し入れをし、拡張していった。「かなり拡がるのね。手は入るの?」と言われので、「フィストはまだできません」というと残念そうな顔をし、かなり大きめのディルドをアナルに入れた。すんなり入ったので、ローションと拡張の効果だろう。

 何度か出し入れした後、彼女は腰にペニバンを付けて突いてきた。私が喘ぎ声を上げを上げると「いい声で啼くのね。気に行ったわ。もっと泣かせてあげるわ」と言って奥まで突いてくる。私の声は悲鳴に近い絶叫になっていた。霞む目で夫を見ると、彼はズボンを脱いでペニスをしごいていた。

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